脱毛クリーム

処理の流れ
❶ムダ毛を短くカット。
❷クリームを塗布し、決められた時間放置します。
❸シャワーで洗い流す、または拭き取って完了。
❹保湿は忘れずに行いましょう。
脱毛クリームはドラッグストアなどでも購入しやすいアイテム。時間はかかりますが、カミソリで肌を切ってしまう心配は皆無です。
脱毛ワックス、シート

処理の流れ
❶対象のムダ毛を短くカット。
❷ワックスやシートを塗布、または貼り付け、決められた時間放置。
❸毛並みに逆らってはがしていきます。
❹シャワーで洗い流すか、拭き取って完了。
❺保湿は忘れずに行いましょう。
毛根からムダ毛がなくなることが多いので快適さが格段にアップ!
この状態を維持したいという理由で脱毛サロンに通う人も出てくるほどなんです。
NEILYでは市販で買えるワックスを特集した記事を公開しています。ワックスに興味がある方はこちらの記事もご覧ください!
家庭用脱毛器

処理の流れ
脱毛器によって多少使い勝手は違いますが、今回は「LAVIE(ラヴィ)」の光エステ脱毛器(LVA600)を例に挙げて流れを紹介します。
❶照射箇所の毛を短くカット。1mm程度残しておくと効果的!
❷同じく照射箇所を付属のアイスパックなどの保冷剤で冷やします。(熱が緩和されるため)
❸電源をつけ、レベルを調節してください。(IOは特に弱いレベルから始めるようにしましょう)
❹照射箇所に当て、肌認識センサーが反応することを確認。
❺確認ができたら照射ボタンを長押しして照射開始。
❻エネルギーチャージが始まったら照射をやめ、エネルギーが溜まり次第次の箇所を照射していきます。
❼照射した箇所をしっかり保湿して完了。
脱毛サロンのマシーンと比べると光の強さは弱いことが多いですが、自分が納得するまで時間をかけて行える点は満足度が高い!
サロンでは2〜3カ月に1度の施術であっても、自宅でのセルフ脱毛ならば2週間に1度の間隔でも照射可能な機械が多く、仕上がりの早さを求める人にはもってこいです。
忙しくてサロンに通う時間がない人や、サロンに行くほどではない、なんて方は家庭用脱毛器を検討してみては?
自分のライフスタイルに合わせてアイテムを選ぶのも良し!
デリケートゾーンのお手入れは雑誌などでも多く特集されるようになりましたが、基本的な部分がカットされることも多いです。
保湿もですが、処理前に行っておきたいムダ毛のカットなどもやっているのとやっていないのでは仕上がりが違ってきます。
デリケートゾーンのお手入れは正しく行うことで、快適さが大きく変わりますよ。
その快適さを維持させたい、もっと衛生面を向上させたい。
そんなときが次のステップに向かう時期と考えてもいいでしょう。
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