もう二度としません! 浮気な彼氏を本気で反省させる6つの方法
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もう二度としません! 浮気な彼氏を本気で反省させる6つの方法

彼氏に浮気をされたとき、あなたならどうしますか……?

さて、この質問にはいくつか答えがありますよね。

「絶対に許さない」「すぐに別れる」という風に答える人もいるでしょう。

一方で、「きちんと謝ってくれれば許す」「反省してくれるなら許しても良い」という人もいるのではないでしょうか。

今回の記事では、後者の「浮気を許せる人」向けに、浮気をした彼氏を本気で反省させる方法を6つご紹介します。

浮気した彼氏を反省させたいという人や、もし浮気されたときのために知っておきたいという人は、ぜひ記事を最後まで読んでみてください。


① 「効く」一撃を加えてひたすら放置

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相手を反省させるのに、チクチクと言葉で刺したりなじったりする必要はありません。

ただ一言、バツグンに効く一撃を加えれば良いのです。

ここでは、一撃必殺の彼を反省させる方法をご紹介します。

「最低」「信じられない」 ボソリとつぶやいて放置

ギャーギャーと騒ぎ立てるように相手を責めれば、彼は反省するどころかかえって逆上してしまうことも。

しっかりと彼を反省させたいのであれば、重~い一撃を与えましょう。

たとえば、

・「最低だね」
・「信じられない」

という言葉をボソリとつぶやき、あとはひたすら放置します

何を言われても反応したり怒ったりしてはいけません。

自分の感情をストレートに表現するより、彼に「こう思ってるだろうか」「こんなことを考えているんじゃないだろうか」と想像させるほうが、よっぽど彼の罪悪感を刺激できるのです。

相手に自己弁護や長々とした言い訳をさせないためにも、一撃必殺で彼を反省させましょう。

② 「同じことされても良いんだよね」と言う

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あなたが浮気されて悲しかったことや辛かったことを、言葉で表現したとします。

あなたの悲しみや辛かったという気持ちは、はたして相手に伝わるでしょうか?

浮気な彼氏を反省させるには、「同じ立場に立たせる」ことも大切です。

同じ立場に立たせることで、罪の重さを実感

浮気に走る男性は、浮気されたあなたがどう感じるかなどはあまり考えていません。

「バレなきゃいっか」「○年目だから仕方ない」のように、自分に都合の良いように解釈して浮気に走るのです。

そんな彼に罪の重さを実感させるには、「同じことをされても良いんだね」と伝えるのがおすすめ。

自分が加害者になったときにはいくらでも言い訳できますが、自分が被害者の立場に立ったとき、はじめて浮気された側の気持ちを考えることができるのです。

浮気されることでどれだけプライドが傷つくか、どれだけ喪失感に襲われるか、どれだけ相手が憎たらしく思えるかを理解させるには、相手を被害者の立場に立たせる一言を伝えましょう


③ 「いつでも離れるぞ」という態度を取って相手の安心感を破壊する

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浮気しても良い、と考える男性は、あなたが自分から絶対に離れないという自信があるのかもしれません。

そのような場合は、「俺から離れないだろう」という考えを態度で否定するのがおすすめです。

「あなたは絶対離れない」という彼の安心感が浮気の原因?

普段からあなたが彼に尽くすタイプ、依存しがちなタイプだった場合、「浮気しても許してくれる」「どうせ俺からは離れない」と思わせてしまっているのかもしれません。

浮気発覚後、そっけない態度を取ったり少し連絡を絶ってみるなど「いつでもあなたから離れられますけど?」ということを表現してみてください

連絡を絶ったり、同棲しているのであれば家を出たり、「反省が見えないから別れることも考えている」という旨を伝えたりと、浮気によってあなたが彼から離れるという可能性を常にほのめかしましょう

「あなたは離れない」と慢心する彼を不安にさせ、間違った思い込みを戒めましょう。

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